上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--
--
--

ハオルチア デシピエンス ヴィレラ
Haworthia decipiens v. virella, IB11867 De Rust

Kemariで有名なデシピエンス ヴィレラです。
ただこれはkemariと呼ばれているタイプとは違い、kemariよりも少し鋸歯が太く窓が無いタイプです。
ネットを調べてみましたがこのナンバーはあまり情報が無いようです。
レアというか見向きもされないタイプぽいですがw

色は普通の緑で春には少々黄色く色づいてる気がする。
形はギガスタイプで内に巻く雰囲気。
太い鋸歯が特徴的だが密度は低い。
窓はあるが内側にほんの少しだけ。
子吹きはまだ確認できない。

IB11867_001.jpg

真冬のころの写真かな?
ハオルチアというかアロエぽい雰囲気かもしれません。

IB11867_002.jpg

鋸歯のアップ。
太い鋸歯と葉脈がかっこいい。
もう少し密集してくれればなぁ。

IB11867_003.jpg

これは最近の写真。
外側の葉が枯れれきてる・・・。
温室育ちの子を真冬に外に出したのはやばかったか。
デシピは枯らして作ったほうがかっこいいけど、ちょっと心配です。

2011
04
06

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

検索フォーム

FC2カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。